ABOUTFIANとは

FIANが目指す想いとは

Do you believe in the “POWER OF FLOWER”?

「花のちから」を信じてみませんか?

Touch and feel the POWER OF FIAN.

FIANのちからに触れて感じてみてください。

By Allan U [FIAN創始者]

私たちにお手伝いをさせてください。

お花や葉には、空間(雰囲気)の魅力を最大限に引き出す「ちから」があります。

お花や葉には、あなた自身の持つ純粋な想いを丁寧に相手に伝える「ちから」があります。

お花や葉には、あなたの魅力を最大限に引き出す「ちから」があります。

私たちFIANチームは、そういった「ちから」を笑顔に具現化できるように尽力致します。

インテリアフラワーブランド「FIAN」は、株式会社スカイ・リンク・ブラザーズが中国の自社工場と連携し、企画・開発・製造まで行うオリジナル造花ブランドです。

FIANが提供できるもの

あらゆるシーンに対応

FIANでは、フラワークラフトなどのホビーユースから、あらゆる生活シーンに合わせたインテリア装飾、また本格的なプロユースまで対応できる幅広い商品構成を目指しております。

ブライダル、成人式、ご入学・ご卒業やクリスマスなど、各種イベントに合わせて、株式会社スカイ・リンク・ブラザーズの精鋭デザイナーが海外の最新トレンドなども取り入れながら、企画、開発、製造まで手掛けたファッション性の高いプロダクトを提供いたします。

自社工場の強みを活かした企画提案

造花業界では数少ない、最新の印刷技術を導入した自社工場と、自社倉庫を保有してるオリジナルブランドであるため、単品OEM企画提案やPB企画を低予算・低リスクで行うことができます。

ご要望される規模により、国内製造と中国工場による量産と製造拠点を振り分けて対応しております。

この機会に是非、お問合せください。

▶ FIAN造花工場と品質についてはこちら

FIANのショールーム紹介

TOKYO SHOW ROOM

東京ショールーム

FIANショールームでは、定番商品や新商品のご案内はもちろんのこと、専属のデザイナーや各種アーティストによるFIANフラワーを巧みに使用した、アレンジメントや装飾、演出の施工例をご紹介しております。ぜひ一度お越しいただき、FIANフラワーの品質と様々な表現よって作り出される世界観を体感していだければと思います。

ご来場は、完全予約制となっております。ご予約をお待ちしております。なお、一般のお客様のご来場はお断りしておりますので、ご了承ください。

住  所: 〒132-0021 東京都江戸川区中央3-23-7

MACAU SHOW ROOM

マカオショールーム

FIAN公式ショールームは東京だけでなく、マカオ(中国)にもございます。ヨーロッパを中心とした世界各地のバイヤーが新しいアイデアや商材を求め、このショールームへと足を運びます。

FIAN公式日本人顧問デザイナー「伊坂としやす氏」をメインプロデューサーに迎え、4月~8月は翌年の春・夏を、10月~2月は秋・冬・クリスマスの年2回大規模リニューアルを行います。毎シーズン約150アイテム程の新商品を、使用例ブースとともにラインナップ展示し、展開アイデアを含むソフト面においても充実したショールームになっております。

リニューアル企画時にはオランダの SILK-KA社企画開発デザインチームとの情報交換や共同開発なども行い、最新のヨーロッパトレンドと日本人デザイナーが繰り出す異国間コラボレーションは、毎回国境を越えた多くのバイヤーを魅了しており、FIANブランドの真髄をご堪能いただけるものとなっております。

また、ショールームはどなたでもご高覧いただけますが、事前に弊社とのご予約が必要となりますのでご了承ください。

MACAU SILK-KA SHOW ROOM

マカオシルカショールーム

SILK-KA社はオランダのインテリア・ディスプレイフラワーの大手輸入卸売企業であり、そのブランド名はヨーロッパ諸国だけには留まらず、世界中の多くの各業界企業が取り扱っている名門ブランドの一つです。

世界の三大展示会の一つでもあるパリのメゾンフェアーでは、長さ80メートルの超大型展示ブースを設け展開しています。

ヨーロッパ諸国だけでなく世界中に正規代理店の募集をしていることから、マカオにおいてもショールームを設け(FIANマカオショールームと同じビル内)、ブランド戦略の一環としてグローバルに活動をしております。

ファッションインテリアディスプレイを主たるコンセプトとして開発されている本ブランド商材は、多岐にわたる業界バイヤーを魅了し続けております。

自社工場と品質についてのご案内

FIAN工場が成長するのは、お客様のあらゆるニーズに応えたい思いから。

FIAN造花工場
1984年 中国広州( Tan Zhou)に最初の工場を設立。
1990年 工員数を1000人に増員。
2000年代 中国広州(Tai Shan)に第二工場を設立し、中国屈指の造花工場に成長。
同時に工員を2000人に増員(最大ピーク時には2800人以上の工員を抱える)。
2008年 ドイツ人デザイナーを雇用し、ショールーム演出及び新商品企画開発の強化に成功。
2018年 第三工場完成。最大2400人ほどの工員を抱える世界屈指の造花工場へと成長。
低コスト量産システムの構築

FIAN造花工場は1984年、中国広州に工員50人といった小規模工場として設立致しました。当初はワンコインアイテムを中心とした低価格商品の製造を続けることで、低コスト量産のシステム構築を実現しました。

1990年から工員を1,000人に増員、2000年には新たに第二工場を同じ広州に設立、工員を2,000人規模に増員し、年間製造可能力は中国屈指の造花工場に成長しました。

2018年には第三工場も完成し、最大2,400人ほどの工員を抱える世界屈指の造花工場となり現在も拡大を続けております。

世界中のトップデザイナーに愛される企画力と技術力

2008年第二工場設立と同時期に、ドイツ人デザイナーを筆頭に合計20人規模のデザイン企画部署を設け、中高価格帯のハイクオリティ商品の企画開発に成功いたしました。

そのことにより、年間300アイテムに上る季節商品や最新の国際トレンドを取り入れた各種コレクションを常に生み続けられるようになりました。

技術面でも、生花や実際の植物から転写し生地に印刷するといった新技術も5年の歳月をかけて具現化し、今では造花の概念さえも覆すようなプロダクトを創造し続ける先駆者でもあり、世界中のトップデザイナーに愛されるFIANです。

FIANこだわりの技法・素材と、それらを追求する理由。

FIANが目指すもの

FIANブランドが目指すインテリアフラワー(造花)とは、生花の代替品ではなく、全く新たな商品価値観を生みだすものとして扱われる商材です。

造花が持つ長所を強く打ち出し、生花では表現できない部分を最大限に引き出すことにより、花業界だけでなく多くの市場にとって利用価値がある商品づくりを追求しています。

FIAN独自の技法・素材

品質面においては技術力もここ数年大幅に向上し、特に印刷技術は生花や生葉からのスキャン印刷技術によって、生花(葉)の持つそのままの色合いや葉脈までリアルに表現できるようになりました。

また自然界には存在し得ない色合い(デザイナーズカラー)での印刷も可能となるため、他業界への利用価値、例えばファッション・アパレル業界やインテリア業界への商品企画進出も可能となっています。

また、枝部分においても特殊素材(PUポリウレタン)を加工することで、今までの「おもちゃチック」な造花から本物志向へのものとなっています。

FIANブランドが大切にするのは、想いと仲間。

新たなデザイナーや技術者の起用、工場の工員も大切な仲間として、日々、品質の向上を目指しています。

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